根こそぎ脂肪吸引ほか、脂肪吸引のQ&Aでお悩みすっきり。無料相談、予約受付▼[朝日]痴呆知事を使い石原都知事批判
朝日新聞 【「そんな認識だと心配」 井戸・兵庫県知事が石原氏批判】より
(以下引用)
東京都知事選で3選を果たした石原慎太郎知事が8日夜の会見で「神戸の地震の時なんかは、(自衛隊の派遣を要請する)首長の判断が遅かったから、2000人余計に亡くなった」と発言した問題で、兵庫県の井戸敏三知事は9日の定例会見で、「失礼な発言だ」と批判した。
井戸知事は阪神大震災について「明け方の突発的な上下動が激しい地震で、多くの犠牲者が圧死だった。公的救済が入る前に、地域住民による救済が必要な状況だった」と言及。そのうえで「『関東大震災』が起こるとされている東京都のリーダーが、そのような認識だといささか心配だ。都民も心配で眠れなくなるのではないだろうか」と語った。
(引用終了)
>2000人余計に亡くなった
2000人という人数の多い少ないとの議論はあるだろうが、自衛隊の出動を遅らせた事により、本来なら助かったはずの震災犠牲者が少なからずいた事は紛れもない事実である。
何が「失礼な発言だ」だ。
お前の方が失礼な発言だ!
>公的救済が入る前に、地域住民による救済が必要な状況だった
直ぐに自衛隊が救援に来たらマズイって事なのか?
何度読み返してみても、意味が分かりません。><
>そのような認識だといささか心配だ。都民も心配で眠れなくなるのではないだろうか
兵庫県知事がこの程度の認識だと知り非常に心配だ。兵庫県民であるワタクシは心配で眠れなくなりそうだよ。
マジで!!
(参照)
当たり前の話です。
ニヤニヤすんな、ボケッ!!




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こんな嘘が通用する時代でないことを知らないのは、知事不適格。私は大阪ですが、この知事では心配ですね。また、やりますよ。
誠に恥ずかしながら、この井戸知事がこんな痴呆知事だったとは知りませんでした orz
次回の知事選では何とか落選させなくてはなりません。
今時、苦し紛れにこんな発言をするとは、呆れます。
猛火に生きたまま焼き殺された住民も多数いたという話もあります、
その方たちの死を犬死ににするおつもりでしょうか。
また、民家からロケットランチャー、小銃等の武器も発見されていた、それも土井たか子の支援者の自宅から発見・・・という話も有ります。
その時に、武装蜂起されていたらどうするつもりなのでしょうかね?
* 災害現場
1. かろうじて這い出した私達が見聞きしたのは 猛火.うめき声.そして絶叫だった。火が迫ってきた。力の限り柱を持ち上げたが、奇跡は起こらなかった。何もできなかった私達をどうぞ恨まないでください。
--長田区御菅地区合同葬にて--
2. ガシャーンと横に衝撃が来たとたん 瞬時に家が倒壊し、倒れてきたガラス窓を突き破るようにベットごと放り出された。同じように放り出された妻と長男、長女を助けるために素手で瓦と壁土を掘った。近所の人が駆けつけてやっとの思いで長女を引き出したが、すでに こと切れていた。長男のラジカセが6時半になり始めたので音の方へ掘り進み、ようやく暗闇の中で右手にたどり着く、温かかったが返事はなかった。ベットにあおむけ状態の上に直径30センチを超える梁がのしかかって こと切れていた。地震直後に発生した火災はすでに隣の家に達していた。7時頃、火が移った。長男と潰れた家の底に両親を残したまま、皆に引き離された。火はまるまる二昼夜燃え続けた。
--家族の命「大震災を生き抜く」より--
3. 火が近づいてきた。生き埋めになっている人が「もう ええ、あんたらが危ない。早う逃げ」と云うんや。「ごめんな!ごめんな!」言うて泣きながら逃げてしもうたんや。
--神戸発阪神大震災以後より--
4. 「もうちよっと待ってよ。」といったら「待ってるから助けてなあ」と元気な声が返ってきた。しかし、古い家でおばあちゃんの上にのし掛かった柱はとてつもなく重く、とても持ち上がらない。バールもノコギリもない。そのうち火が回ってきた。とうとう、おばあちゃんを助けることでけへんだった。目の前で見殺しにしてしまった。悔しくて悔しくて。と泣き崩れていた。
--阪神大震災瓦礫の中の群像より--
5. 「足を切ってくれ」「そんなことでけへん!きっと助かる」しかし足下から火が噴きだした。土砂に埋まった木材が燃えているため、消火できない。住民は避難し始めた。「早よ逃げんと、あんたも危ない」の声が届いた。「ヘビの生殺しみたいなことできるか!」おっちゃん、ピンピンしてるやないか」と叫び返した。避難しかけた住民が戻ってきた。今度は柱の間に鉄の棒を差し込みロープをくくりつけて10人で引いた。動かない。次は20人がロープを握った。掛け声もろとも力をこめた瞬間、足がすぽっと抜けた。震災から3時間が過ぎていた。周囲で歓声が上がった。
--大震災 その時、我が町はより--
6. 下敷きになった四人家族
翌20日、東灘区山中町で掘り起こしを続けた。一家四人が下敷きになっていた。倒れた梁を支えるように息絶えた父親を発見。続いて母親。さらに土壁の下から幼い兄弟が見つかった。6才の弟が、9才の兄の腕にしがみつくように死んでいた。運び出した後、一人の若い機動隊員が首に巻いていたタオルで、兄弟の顔を拭き始めた。「きつかったね。 きつかったね。」見守る隊員も涙をこらえ切れなかった。
--大震災、その時我が町は 神戸新聞社より--
唯の一人でも見殺しにしたら「一生の恥」だと感じなければおかしいだろ。
恥知らずどもめ。
有権者の一人として次は落とします(ー_ーメ)
もう、柴犬でいいから次の選挙立候補してくれないかなと。
はじめまして。
>公的救済が入る前に、地域住民による救済が必要な状況だった
私には意味がなんとなく分かりました。
自衛隊のような強力な部隊が来てしまったら、散乱した武器弾薬の整理もできないし、何より井戸に毒…これ以上書けません。(笑)
それにしても「在日米軍は都民の救出用に空母を出せ!」と言っておられる石原都知事とはエライ違いですね。兵庫は危険です。
今なら安倍首相が何とかしてくれそうな気もしますがどうなんでしょう。
知事が拒否していても総理の権限で強行出来るといいのですが。
検索してみるとこの人、就任以来地域コミュニティ強化というか地方自治体の自立方向でかなり色々活動しているみたいだ。
あれだけ取り組んでくりゃいざという時もそれが(多少なりとも)きちんと機能するだろう と考えるだろうし、石原発言に噛み付きたくもなる気持ちもわかる罠w
ただし、兵庫県自体が自治省天下り先(前知事も自治省出身、そのころ副知事)らしい上、この人、公務員の飲酒運転即クビについて「厳しすぎる」と反対するような人なので、「一部権力の都合」を疑われる要素もバリバリw
蝦夷王さん:
貝原といい、こいつといい、何とも情けない知事ばかりです。
当然、選んだ我々兵庫県民も情けない・・・
アブさん:
次回兵庫県知事選の時は、超微力ながら反井戸キャンペーンをする所存です (`・ω・´)
特命さん:
>「在日米軍は都民の救出用に空母を出せ!」
水と電気を無尽蔵に生成出来る空母を活用すれば、先の震災後にどれだけ助かった事か。
米軍の空母派遣の申し出を断わりやがった富市も許せません。
せさん:
>地方自治体の自立方向でかなり色々活動
裏で地方自治体乗っ取りを画策しているアチラ系と繋がっているのではと勘ぐりたくなります。
何故に今回兵庫県議選で社民は議席を失ったのか、この人は理由がわからないのでしょうか。
阿部知子の件と違い新聞・テレビで報じられた以上、阪神淡路大震災から教訓を学んでいないという事が大々的にバレてしまいましたね。
後は兵庫県民の良識に期待するだけです。
ちなみに自分は東京都民で石原氏に投票しました。
実家が半壊したうちの嫁ですら、富市&貝原コンビのお陰で自衛隊が思うように救出活動出来なかった事を今まで知らなかったようです。(朝のニュースで井戸が噛み付いている時にそういう話になり教えてあげた)
社民党議員や井戸知事は、阪神淡路大震災から何ら教訓を学んでいないという事をもっと知らしめねばならないとの思いを強くしました。
知事の責任はもちろんだが、時の首相の責任をもっと追及すべきであろう。
非常事態においては支援可能なあらゆる組織に支援を求めて当然なのに、ちっぽけなイデオロギーのために被災者を見殺しにした責任はもっと明確にしなければいけない。
自衛隊に足止め食らわせたやつとか、米軍の空母が接岸できないといって支援を断ったやつとか、外国の救助隊の災害救助犬に検疫が必要とかいったやつとか。あと右翼の炊き出しを批判したやつとか。
それからサヨクのビラまきしてた女とか。(やばい、きりが無い)
全部社民繋がりのような希ガス
滅びろ社民党!
いらいらいらいら・・・。
怒りすぎると悲しくなるんですね。
この知事も震災時の知事も、マユゲも許さん!
この人は自分の県で起きた災害への悲しい気持ちや反省がないんですかねぇ・・・。
反井戸頑張れ~(`・ω・´)
阪神淡路大震災の犠牲者の8割は、即死だった。 と言って、責任を回避を謀っている政党がありますが、6000人の2割は、助かった可能性があったのですよね。 2割、1200人です。
やっぱり大変な数です。
当時の不手際は、仕方が無いです。 しかしその不手際を、認めないのは、許せません。
>公的救済が入る前に、地域住民による救済が必要な状況だった
こいつには自治体自ら、または国を動かして積極的に被災民の救助や災害の復旧をするつもりがないのか?
防災&災害復旧態勢の整備に終りなどない!
あの阪神大震災の体たらくで最善を尽くした気になってんじゃねぇよ!
関東大震災が起きたときに「公的救済が入る前に、地域住民による救済が必要」なんて言われたら都民として堪らんわ。
いざとなった時に真っ先に動けないという無能宣言だろこれ。その日の午前中に食料の輸送を開始したセブンイレブン以下か。
震災当時知事だった貝原氏は実は革新系で、「自衛隊は違憲」という考え方の持ち主です。
当然、自衛隊との共同防災訓練を積極的にやろうなんて思うわけもなく、災害が起こってもそう簡単に自衛隊に助けを求めたりしたくない、まぁそういうマインドの人ですわ。
その上、当時の首相が村山富市でしょ。社会党でしょ。
兵庫県民にとってはまさに最悪の治世で最悪の災害が起きてしまったということです。
現在は震度5以上であれば、自衛隊が自主的に出動することが可能となっていますが、当時は「近傍派遣」という例外を除いて、
知事の要請なしには自衛隊は出動できない決まりがありました。
ですので、伊丹駅へ「近傍派遣」を行った第36普通科連隊を除き、神戸市中心部への派遣は直ちにはなされなかったのです。
とにかく兵庫県の自衛隊派遣要請が遅れたのは事実であり、その責任が貝原氏にあるのも厳然たる事実なわけですよ。
それをやね、「大災害が起きた場合、公的機関による救済には限界がある」だなんて、貝原さん、そんな言い方はないんちゃいますか?
それに「都民の防災意識を高めることに力を発揮してほしい」ってね、自衛隊を毛嫌いして共同訓練もしなかったあなたが言えた義理ですか?