2007/6/27 水曜日

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▼[AML]今も従軍慰安婦は存在しているんだよ!!

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Filed under: AML — ftkst @ 18:12:58

AML 【現代版従軍慰安婦問題】より

 

(以下引用) 

 

mai_puremind <mai_puremind@yahoo.co.jp>

社民党の又市幹事長が議員宿舎をラブホテル代わりにしていたとの記事が週刊新潮に掲載されています。

内容はだいたいこんな感じです

(抜粋)
社民党の又市征治幹事長(62)は、マッサージ嬢を宿舎に度々呼んでは情交を結び、「愛人」にしていたのである。おまけにその都度、金銭を渡していたというから買春まがいの行為ではないか。
問題の女性が、悩んだ末に2人の関係を告白した。

石井充子さん(仮名)は40代だが30代半ばに見える。
離婚歴があり、子供がいるとはいうものの、長身でロングヘアが似合う、女優の石原真理子似の美人である。

又市幹事長は、彼女に会うたびに3万円、機嫌の良い時には4万円を渡していた。
「SEXは必ずします。センセイが“先に(セックスを)しよう”と言ってくることもありました。エッチをするつもりでいますから、私が来る前に先にお風呂に入っていることが多い。センセイは62歳ですが、体30代か40代にしか見えません」

又市幹事長は「マッサージ兼秘書兼恋人にしたい」と彼女に言っていたそうだ。

昨年5月、石井さんは又市幹事長と大喧嘩になった。
原因は、幹事長が彼女と同じ店のマッサージ嬢を部屋に呼んだことだった。

その後は彼女が電話をしても出てこない。1月末には、「政府の陰謀で週刊誌に書きたてられそうだから用心してくれ」という内容のメールが送られてきた。

「浮気を問い詰めたのですが、“そんなこと言うのなら会わないようにする”と。」

彼女が「会いたい」と伝えても、「週刊誌がうるさいから」と退ける。
そして5月26日に「もう、いい思い出としておいてください」とメールを送り付け、一方的に彼女を切り捨てた。
(以下略)

私は同じ女性として、このような行為を断じて許すわけにはいきません。

これは、まさにかつての日本軍が、従軍慰安婦と呼ばれた朝鮮半島の女性たちを散々もてあそびオモチャにしたのと同じ行為です。
戦後、そうした慰安婦たちはどのような思いで暮していたことでしょう。
そうしたことを忘れたかのように、戦後の日本人も、東南アジアなどで少女の買春ツアーとかに出かけて同じことを繰り返していました。
男性が女性を性欲解消の道具として利用していたという点で、とても容認できるものではありません

こんどの被害者の石井さんも長い間葛藤して悩んでいたのではないかと思うと本当に胸が痛みます。
最近、従軍慰安婦を否定する人たちが増えてきて、証言だけでは信用できないとか、強制連行はなかったとか言い張る人たちがいますが、とんでもない話です。
(総理大臣でさえもそう言ってる)。

現在、慰安婦の証言は無数にあります。それを公的に認定した裁判所の判決もあります。アメリカ議会での証言もあります。そのような行動は、性被害にあった人たちから見ると、二重に辱められたということになるわけです。

こんどの又市幹事長の発言もまさにそれに当てはまります。
性被害に遭い、恥ずかしくてつらい状況の中にもかかわらず、堂々と証言をしている被害者を二重に辱めているのです。
又市氏は、証拠がないと言ってくるかもしれませんが、証拠は自分で握りつぶしてしまえば何も残りません。

被害者から見れば、国会議員である又市氏はまさに権力を持った強者であり、このままでは泣き寝入りするしかなかったところですが、勇気をもって名乗り出てきた石井さんを私は応援したいと思います。

また、社民党といえば、阿部知子院議員(社民党政策審議会会長)の第一公設秘書の男性がセクハラをしたとかで現在訴えられています。
こちらの被害者女性は、セクハラによる致命的な性暴力を受け、心身に甚大なダメージを受け、現在に至るまでPTSDの症状に苦しんでいるそうです。

現在、平和になったといわれる時代でさえもこのような性被害が後を絶ちません。
まして戦争中だとしたら、、、と思うと、60年前の日本軍がどのようなことをしていたか、容易に想像できるのではないでしょうか。

motoei <motoei@jcom.home.ne.jp>

上田知事の不倫騒動
週刊文春6月28日号
上田清司を襲った「トンデモ不倫騒動」「クリスマスにはワイン」週刊誌女性記者宅に夜な夜な通っていた・・・。4年前の埼玉県知事選で当選した上田清司氏。国会議員時代は「爆弾男」の異名を取り、現在は「改革派」の清新なイメージを売りにしている知事には、愛人関係があった週刊誌女性記者がいたという。その女性を直撃すると、自ら知事との関係を吐露し出したのだが・・・。(原文のまま)

社民党の又市幹事長は名誉毀損で週刊新潮を訴えた。
しかし、上田清司埼玉県知事は訴えていない。

k-grim@fb3.so-net.ne.jp

mai_puremindさま

「同じ女性として」とわざわざことわっておられるあなたは、いったい何者ですか。

抜粋された週刊新潮の記事が仮に全部事実だとしても、現代版従軍慰安婦問題というあなたの認識には賛成できません。

> 彼女が「会いたい」と伝えても、「週刊誌がうるさいから」と退ける。
> そして5月26日に「もう、いい思い出としておいてください」とメールを
> 送り付け、一方的に彼女を切り捨てた。
> (以下略)

性暴力の被害者が、(この記事の文脈のような意味で)加害者に「会いたい」という話をきいたことがありません。
「従軍慰安婦と呼ばれた朝鮮半島の女性たち」も、日本兵に「会いたい」とは思わなかったでしょう。

「被害者を二重に辱めているの」はあなたのほうではないですか。

川崎けい子

 

(引用終了)


容易に想像できるのではないでしょうか。

だからそれはあなたの想像ですよね?(失笑)

わざわざことわっておられるあなたは、いったい何者ですか。

つか、あなたも何者ですか?(呆笑)

性暴力の被害者

けい子さん、脊髄反応はいかんよ。
週刊新潮からの引用部分をよく読め。
石井(仮名)さんとオマター幹事長は、互いの合意の上でチョメチョメ

しておる。
性暴力なんて受けてないぞw

 

 

セクハラは絶対に許せないけい子さんが、オマター幹事長の事をどう思っているのか、多少気になるところだが。 

 

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コメント:5個

  1. 蝦夷王さんより、 2007/6/27 水曜日 19:20:52

    混乱して泥仕合始めたか。

    どっちについても落とし穴だけどね。

  2. takoyanさんより、 2007/6/27 水曜日 20:35:57

    きちんと「プロの愛人」を囲わなかったのが敗因だな。こんな口の軽いのといたしちゃうとは危機管理がまるで駄目。

    この程度のことが出来ない人には到底国政を任せられませんね。

    まぁ、プロ愛人ってのは絶滅危惧種らしいですんで、マタイチごときには手が出せなかったのかも知れませんけどねw

  3. sarahさんより、 2007/6/27 水曜日 21:03:47

    相変わらず、証言だけのオンパレードですねw

    容易に想像できるって・・・・・・何を想像しているのかと!

  4. 超時空漫才さんより、 2007/6/27 水曜日 21:34:58

    サヨクの人たちの想像力ってとどまるところを知らんなぁ

  5. ゲストさんより、 2007/6/28 木曜日 15:19:28

    >会うたびに3万円
    って、どんだけセコいジジイ幹事長だよ!
    年収400万円に落ちぶれたオレでも、シークレットな愛人には10万払ってるぜ。

    社民党ってサヨだろ??
    なんでキムチの罠にはまるん??

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