2007/12/23

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▼[離婚覚悟]ドンちゃんのイベントに参加したニダ

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カテゴリー: 未分類 — ftkst @ 16:01:39

朝日新聞アスパラクラブ 【韓流(HANRYU)】より

 

(以下引用)

 

イ・ドンウク、ファンクラブ結成イベント

韓国ドラマ「マイガール」で、天才的なうそつきのヒロインに翻弄(ほんろう)される御曹司を演じたイ・ドンウク(26)が、12月16日、東京都内で、約1500人が参加するファンイベントに参加した。

ファンイベントは、今年8月に続くもので、今回は日本での公式ファンクラブ発足を記念している。

イ・ドンウクは「大変うれしい。最初のイベントの時は、きてくれる人がいるのか不安だったが、今回も多くの方が訪ねて下さった」と感謝の気持ちを伝えた。

赤いサンタクロースの帽子をかぶったファンや係員など、会場はクリスマスの雰囲気に染まっていた。

舞台の上のスクリーン越しに黒いシルエットが浮かび、やがてタキシード姿のイ・ドンウクが現れると、歓声があがる。

最初のトークのコーナーでは、4日後に最終回を迎えるドラマ「マイガール」(テレビ東京)について、多くを語った。

このドラマで、イ・ドンウクは、祖父の病状を心配するあまり、イ・ダヘが演じるヒロインに、行方不明の「孫娘」を演じるように頼み込む財閥の御曹司「ソル・ゴンチャン」を演じている。

「怪傑春香(ちゅんひゃん)」「ファンタスティク・カップル」など、姉妹で脚本を執筆することで知られる人気脚本家「ホン姉妹」の作品で、映画「王の男」イ・ジュンギが、恋のライバル役で出演したことも話題になった。

印象に残った場面についてイ・ドンウクは、ヒロインとの2回目のキスシーンと、復縁を迫るテニス界のプリンセスに「これ以上愛せない」と告げる場面の二つをあげた。

キスシーンでのエピソードを質問されると「ほかの場面と同じ気分で撮影しました」とクールに答えた後に「監督がわざとカットしなかったので、なんで終わらないのだろう、と思いながら演じました」と明かして、笑いを誘った。

さらに、プライベートでの愛情表現について尋ねられたイ・ドンウクは「頭をなでたり、後ろから抱きしめたりしたことがある。自分よりも小さいので、すっぽり腕に入ります」と、ファンの想像力をかきたてた。

ドラマと同じように、親友と同じ人を好きになってしまったら、という質問には「以前は愛を選ぶと答えていたが、今はよくわからない」と答えた。

新作映画「その男の本198ページ」(原題)についても語った。

ドラマ「ラストダンスは私と一緒に」のユジンと共演するラブストーリーで、日本食の料理人を演じる。ユジンとはドラマ「Loving You」でも共演している。

「自分を捨てた恋人を、ユジンさんの助けを借りながら探します。ラブシーンが出てこないので、みなさん、気持ち良く見ることができます」とユーモアを交えて説明。

1月に韓国で公開された映画「最強ロマンス」(原題)については、キスシーンがなくても良いと考えていたが、監督と共演のヒョンヨンに押し切られたエピソードを披露した。

事前にホームページで募ったファンからの質問に答えるコーナーもあった。

中には「57歳ですが、東京、韓国と追っかけています。前回も当日券を頼りに名古屋から参加しまた。私をどう思いますか」という質問も。イ・ドンウクは「年上だから愛せないということはありません」と答えて、ファンを喜ばせた。

イ・ドンウクの愛称を尋ねる質問には、会場の拍手の大きさで「ドンちゃん」に決定した。

抽選で選ばれた8人のファンを舞台に招き、記念写真のプレゼントや、イ・ドンウクがいちごを飾り付けたケーキのプレゼントもあった。

8人の中には、静岡、愛知など、遠方からきたファンもいて、「茨城から、夫と子どもをおいて、離婚覚悟できた」と、思いの深さを語るファンもいた。

ファンが気になるクリスマスの過ごし方について、司会者から尋ねられたイ・ドンウクは「家族と過ごすことになると思う。昨年は、映画の編集室で男4人で『だれからも電話がかかってこないね』と話した」と答えた。

イ・ドンウクからは、ドラマ「マイガール」の歌のプレゼントもあった。うち1曲はこの日のために、日本語の歌詞をつけた。

2曲目の途中でマイクを会場に傾けて、観客と一緒に歌うしぐさをみせたものの、反応が思ったほどでなかったのか「みなさん、どうして歌って下さらなかったのですか。前からあこがれていて、勇気を出したのに」と苦笑い。ファンの笑いを誘った。

最後は、ファン全員との握手会に臨んで、親密な時間を過ごした。

 

ドンちゃん
ドンちゃん

 

(引用終了)


 

 

「離婚覚悟で!」って、いちいちアッピールが大げさなんだよ。

それじゃあ、まるでどこかの劣等民族みたいじゃないか。

 

「57歳ですが、東京、韓国と追っかけています。前回も当日券を頼りに名古屋から参加しまた。私をどう思いますか」

<丶`∀´> <とてもいいカ・・・いいファンに恵まれて、ウリは幸せ者ニダ。

 

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2 件のコメント »

    コメント21895 by よもぎねこ — 2007/12/23 @ 22:16:37

     韓流ファンになると、自制心とか羞恥心を捨てる事ができるのかも知れません。 と、言うか自制心とか羞恥心を捨てたいと願望を満たしてくれるのかも知れません。

    コメント21939 by ktry — 2007/12/24 @ 18:05:56

    この方、クルマはA級ライセンスとか、何か取り柄があるんでしょうか?
    え?ない?それはご愁傷様…

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