抜け毛▽自称「人権派ブロガー」「反戦ブロガー」はミニー姐さんの爪の垢を煎じて飲めよ
カナダde日本語 【チベット人抗議者たちへの中国の弾圧を許してはならない(アムネスティより)】より
うっ、、不意を突かれた格好で、ちょっとドーヨーしました。
・・・と言うか、日頃から世界平和・人権尊重を声高に訴えるブロガーなら、せめてこれぐらいの主張があって当たり前なんですがね。
さあ、これに続くサヨクブロガーは現れますかどうか。
一方、きっこ姐さんは「性転換手術に失敗しました、トホホ。」と嘆きつつ、石原都知事を攻撃した。
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チベットがあんなことになってる最中、これは無いわァ…。
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今までに考えられないような世界の動きを先取りし、日本の新たな方向を唱えていく。作り出していく。なんという夢のある仕事であろうか。核廃絶の動きに日本が率先して参加する。米国や中国に歓迎される形で日米安保体制をなくしていくことができるかもしれない。圧倒的多数の国民の意見によって改憲の試みの愚が一蹴される日が来るかもしれない。
そんな課題に向かって進むことは夢がある。翻って、国民に嘘をついたり、隠したり、飴と鞭を使ったりして、時代錯誤の日米軍事同盟を必死で守っていこうとする仕事の不毛さ、むなしさ。
どちらが正しいかはやがて歴史が証明してくれるに違いない。
http://www.amakiblog.com/archives/2008/03/17/#000768
>日米軍事同盟を必死で守っていこうとする仕事の不毛さ、むなしさ。
今のところ日本人は日々平和に暮らせているんだから、それは不毛な仕事ではないし空しさを嘆く事もないと思うんだがなあ。
九条教のどこが魅力的なんだろうか。
“Seven years in Tibet”は絶対観るべき映画。
普段、ミニー姐さんとは意見が合いませんが、此に関しては同意します。
(今回の一件は利害が一致しますから当然ですが┐(´ー`)┌)
ミニー姐さんは人権に五月蠅い人である事を認識しますた。
ま、反発すべきところはこれからも反発しますが。左派へのアンチとして。
結局、ミニー姐さんは確信犯ですらなく、ただの頭の弱い子であったか…
しかしまあ、「どんなことであれどんな国であれ、政府による人権の抑圧(とミニー姐さんに見えるもの)には噛み付く」という姿勢は、それなりに評価する。