2008/6/9 月曜日

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▼部落解放同盟の「糾弾」とは個人を貶め吊し上げる事ではありません

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Filed under: 部落, AML — ftkst @ 22:19:54

「部落解放同盟の糾弾会」と聞いた途端、恐怖がよぎりウンコが漏れそうになりますが、実際は思いやり溢れる人と人との交流なんだと解同の役員さんが仰ってるようです。

 

AML【部落解放同盟の「部落民以外はすべて差別者」という特異なイデオロギーについて(千葉 西岡三郎)】より

 

(以下引用)

 

金 信明<sinmyon@ybb.ne.jp>
西岡さん、金信明です。
東京で連続差別はがき事件が起きたことはご存じと思います。その被害に遭われたHさん(元中学校教員)は逮捕されて刑にに服しているSという青年にこんな感情を持っています。ある小学校の教員に対する研修の講演です。「糾弾」にはこんな思いがあって行われるのであって、個人を貶め、つるし上げることではありません。
以下、引用。

私は、よほど刑務所まで面会に行ってやろうと思いました。残念なことに、私は部落解放同盟東京都連合会の役員の一端を担っている関係から、組織人ですから、勝手な行動をすることは控えましたが、心情的にはこのS青年を前科一犯にさせるよりは、我々の方に抱き込んで、改心させるということをしたならば、この子はきっと真人間になってくれるだろうということを、私は長年の教師生活の中で確信を持っていったわけです。(中略)

彼は解放同盟との話し合いで、「心から反省している」と言っていますが、私には疑問符ばかり残っています。だからこそ、私はこの青年を20年遅れで教え子にして、そして、最終的には、私は企業にも交渉し、「前科一犯ということは、言うな。人殺ししたわけではない。女性を犯したわけではない。この部落の人間を踏みつけただけだ。今、痛切に反省している。真人間になろうとしている。どうか、働き口として引き取ってくれ。」という風に私は世話してやろうと思っています。

そして、真人間になって、お父さん、お母さんが安心して死ねるようになったときには、はじめて肩の荷を下ろすことができる。それまでは、温かく厳しく、今度は私どもはとことんやる。それが「糾弾」というものだ。分かりますか。彼が真人間にならないことは、絶対に許さない。一度、差別して、人を踏みつけたら、そういう風になる。

 

(引用終了)


 

 <早く真人間になりた~い!

こうですか?

よく分かりません。 ><

 

 


■関連リンク
部落解放同盟の「糾弾会」で人格を破壊された人たち

 

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コメント:2個

  1. takoyanさんより、 2008/6/10 火曜日 8:41:49

    学会で言う「折伏」ってやつですか?

  2. aqwtさんより、 2008/6/10 火曜日 9:28:21

    在日と同和と日教組の影響力の強い大阪被差別部落地区で徹底的なかられの洗脳教育を受けた私含め彼らに同情的なひとも否定的な人も共通してたのは、『触らぬ神に祟りなし』

    たとえ彼らのいう事する事が不自然で独善的で一方的で反社会的で間違っていても
    決してツッコミを入れない、これは地元に暮らす者の常識でしたし今もそうです、
    平和に暮らしたいから・・・

    高校まで彼らの教育への介入は続きましたが小学生の時が特に酷かった、
    小学生ながら私含め何人かはこいつらうさんくせぇwwwwwと思い同和出身者の友人ですら影では自分たちの特権を暴露し自嘲してたものですが彼も今では某組織の青年部に籍を置いてます
    彼らも自分たちでもおかしいと思いつつ、それを言う事が自分をどういう立場にするか考えるとこうなってしまうんですね、特権もおいしいですし・・・

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