抜け毛▼“林豹突撃隊”がバスジャックを射殺し事件を解決したアル

2008年6月18日の夜8時頃、貴陽市で1人の男が女性1人を人質にバスに立て籠もり、2丁の拳銃と500発の銃弾、現金100万元を要求した。
容疑者の情緒は不安定で非常に落ち着きがない。また、人質は頚部を怪我しており事態は急を要した。
そこで貴陽市公安局は特別警察の分遣隊である“林豹突撃隊”を現場に派遣し、人質を救出する事を決定した。
20時42分、説得工作は無駄だと判断した突撃隊が容疑者に向けて拳銃を発砲し、無事人質を救い出した。
なお、頭を撃たれた容疑者は病院へ搬送中に死亡が確認された。
(YOUKU)
(ミラー)
凶悪な犯人でも警官が発砲したら、「公権力のなんたら」「人権がなんたら」とうるさい日本のマスコミはなんなの?
この動画のように、何の落ち度もないような人質の人権を尊重するには、犯人の射殺が正解だろ。
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人質がみずぽタソだったら犯人の人権を全力で擁護するんだけど。
射殺したおっさんの動きが素早くてかっこいい。
直前にベルトにピストルをはさんで両手を見せるなんて映画みたいだ。
日本だったら ここから賛否両論ニュースがスタートするな。
きょうは、スタートしたかも。
2003年の8月に貴陽に入ったよ。
平和ないい街だったけどなあ。
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