愛知・岐阜でのお仕事探しを応援します。地元密着ヒューマネット▽次期「庶民の王者」 池田博正センセーってどんな方なの?
日本アンチキムチ団【リアル皇太子さまと「庶民の王」の皇太子さま(笑)】で初めてお顔を拝見しました。
肝心の博正センセーのお顔が小さいので、もう少し大きな写真がないかググってみましたが、ネットにはあまり写真がないようで・・・。

ウホッ! 凛々しいお顔です・・・。
本当にこのお方が次の庶民の王者になられるのか、ちょっと噂を調べてみました。
「副島隆彦(そえじま・たかひこ)の学問道場」【過去ログ 39】より
(以下引用)
[1544] 「処女エッセイ」の読まれ方 投稿者:ロシアチョコレート 投稿日:2003/07/25(Fri) 23:04:49
『週間実話』8月7日号のP208
池田博正池田大作氏の長男・博正氏が緊急出版した「処女エッセイ」の読まれ方
随所に池田家の肖像写真が
創価学会の“プリンス”が、エッセイ集を処女出版した。
今回、エッセイ集を出版したのは、創価学会の「永遠の指導者」である池田大作名誉会長(創価学会インターナショナル=以下SGI=会長)の長男・池田博正副会長(兼SGI副会長)で、本のタイトルは『随筆 青春の道 私の若き日の記録』。
創価学会の外郭出版社である鳳書院から出版された同書は7月初旬に発売されたが、学会勢力の強い大阪では、紀伊国屋書店梅田本店の週間ベストセラー(7/7~7/13日分)12位にいきなりランクイン。現在も順調に売れ行きを伸ばしているのである。
ちなみにこのエッセイは、創価学会高等部(高校生組織)の機関紙『高校新報』の連載に加筆したもので、「わが家の青春桜」「父にかわりて――世界の旅へ」「『人間革命』の世紀へ」「平和の哲学と詩心の源泉」「世界に輝く平和と教育の大光」の5章からなっている。
その内容は後述するが、気になるのは、創価学会のプリンスの処女作がなぜいま、出版されたのかという点これを検証すると、どうやらそこにはポスト池田大作体制を睨んだ思惑があるようなのだ。
今回のエッセイ出版の狙いを学会の元本部職員が次のように解説する。
「それはなんといってもポスト池田体制の"布石"ですよ。今や学会の次世代構想は博正氏を軸とする世襲体制と予測されており、実際、今までにも博正氏は名誉会長の名代として世界各国の政府要人らと会談。着実に実績を積み重ねてきた。今回、博正氏にエッセイ集を出させたのは本も書けるとのアピールで、世襲体制確立に向けての地ならしであることは間違いない。おそらく4月末に名誉会長が体調を崩し、その安否が懸念されたことから、急逮、緊急出版されたのではないか」
同様に、学会の元男子部幹部も次のように指摘する。
「大作さんは、会長就任後、『若き日の日記』という青年時代の日記に擬したエッセイを出版。その中で、いかに戸田二代会長と自分が一体であったか、後継者としての正当性をアピールした。今回、博正氏が出したエッセイのタイトルは『私の若き日の記録』。しかもその内容は、名誉会長の名代として世界各国を歴訪した事実をPRするなど、池田大作SGI会長と池田博正SGI副会長は一体であることを強調する内容となっている。今回の出版でーポスト池田体制が博正体制であることが証明されたともいえるのでは……」
どうやら今回のエッセイ出版は、ポスト池田大作体制を睨んでの出版と見られるのだが、元男子部幹部が指摘するように、その内容もいかにも2人が一体の関係にあるかをPRするものとなっているのである。
例えば、同書には「花吹雪 父の肩にも 母の髪にも」と題するカバーがかかけられており、そこには第1章の「わが家の青春桜」に記載された次のような一文が掲載されている。
「花吹雪 父の肩にも 母の髪にも--満開に咲き薫る桜を眺めつつ、私が『花吹雪』と謳うと、それを受けて『父の 肩にも』と父。さらに『母の髪にも』と母が続けた。父と母と子でつくった思い出深き、一句である」
父である池田大作氏と学会にあっては「奥様」と呼ばれ、いまや池田氏に並ぶ権威をもつ香峰子夫人。そして博正氏がまさに三位一体でひとつの句を読み上げているのである。
それだけにエッセイ集の内容も池田氏の長男としていかに身近に接してきたかが描かれている。もちろん池田氏のさまざまなエピソードを随所に挿入。名誉会長がいかに偉大であるかをアピールするとともに、偉大なる父の意思を継承しているのが自分であることを強調する内容となっているのである。
また同時に、エッセイでは「博正」という名前が、戸田城聖会長の命名によるものであることを披露。しかも「博く正しく」と、民衆救済の意義が込められていたとか、一時期、関西創価学園に就職したことは教師だった牧口常三郎初代会長、戸田二代会長、創価大学や創価学園を創立した池田大作三代会長の系譜につながるものであるかとも取れる記述がなされているのである。
さらに、同書には池田家の写真が随所に掲載されている。
例えば同書巻頭のグラビアには、お揃いの黄色いセーターを着た池田大作・香峰子・博正各氏と三男の池田尊弘氏(創価学会副会長)の姿が。
そして次ぺージには84年に胃穿孔で急逝した次男・城久氏を含んだ家族の肖像。
その後には、イギリスのグラスゴー大学から名誉博士号を受けた池田大作氏を囲む家族と、南アフリカ共和国のノース大学から池田氏に対する名誉博士号を名代として代理受賞する池田博正氏の姿が掲載されているのである。
「かつて創価学会は「池田家写真帳」という、まるで「皇室アルバム」のような家族だけを写した写真集を、来賓に対する贈答と幹部だけに限定で配布したことがある。もっとも、この写真集を贈られたイギリスの歴史学者アーノルド・トインビー博士の孫娘であるポーリー・トインビーさんは、イギリスの高級紙『ガーディアン」に、「おそるべきナルシズムの写真集」と酷評した。今回のエッセイ集は、その「池田家写真帳」を彷彿させる作りになっている」 (元学会本部職員)
創価学会は、過去に池田氏が学会会長職の世襲を否定する発言をしていることを根拠に、ポスト池田が世襲体制になるとの観測を否定している。だが、一方で学会は、任意の上部団体であるSGI会長職の世襲を否定したこともないのである。
このためか、創価学会のプリンスが今回出版したエッセイ集からは、世襲の臭いがプンプンするのである。
(引用終了)
まるでどこかの独裁国家にソックリです。
血は争えませんねぇ。(棒読み)

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独裁国家にズバリ同じ、選挙制度すらない独裁国家。
宗教団体内部で選挙制度がないのに国政選挙では血眼になるのは可笑しい、カルト宗教は選挙否定ですから一切の選挙から手を引いて下さい。(棒読み)
カルトといえば
ブラジルの日系人の新聞の日本語版HP版をチラ見してたらこんなものが・・・
ttp://www.spshimbun.com.br/content.cfm?DO_N_ID=23634
日本と韓国で昔合作した韓流キムチカルト映画『親分はイエス様』の主人公のモデルの元ヤクザの韓流キリスト(笑)教信の吉田芳幸がブラジルで公演し日系人と接触するそうです。
この映画の内容を簡単に言えば
「日本は悪、韓国人はいい人」
実話が元らしいですが主人公のろくでなしの日本人ヤクザが妻のすばらしい人格者の韓国女性(キムカル信者)に洗脳されて韓国マンセw、なぜかラストで日本の歴史批判して終わるいかにもキムチな映画でした
劇中の台詞
『韓国にはヤクザがいない』だったかには吹きました(笑)
ttp://www.chosunonline.com/article/20070517000061
ttp://mascominews.blog56.fc2.com/blog-entry-1558.html
ttp://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=2&nid=3614818&start_range=3614793&end_range=3614822
あと、朝鮮の覚せい剤、釜山の漁民とヤクザの日本へのヤクの密輸、日本のヤクザの多くが在日
などには一切触れていないのも突っ込み所の一つですが、誰もが知っているような日本の第一線の有名俳優やタレント(=売国奴)がたくさん出てるのもキムチ悪かったです
南米の日系人街には近年支那人や半島人が押し寄せ共生(強制)により日系人街から支韓人街(特亜)となり、日系人は追いやられ小さくなって暮らし、また混血が進んでると聞いたことがあるのですが・・・
日系人社会は日本以上に韓国人や在日や韓国在日系カルトに無防備と思いますが、いかがなものかと思います、この新聞や南米の日系人社会は既に在日や半島人や支那、韓流キムチカルトの影響下に入っているのでしょうか・・・
庶民の皇太子
浄財で作られた教団のなかに
庶民の王者の皇子が宿る
会員の権益で国を牛耳り
所属タレントを間近で見てる
ああ今まさに 我らが
新しき主の題目が 主の題目が 題目が聞こえる
無料同然のグッズ売り付け
納めた浄財を貪り食らう
カルト指定が頭にうずき
良識の批判が耳を刺す
ああ火だるまになりながら
新しき主の広宣が 主の広宣が 広宣が始まる
人権擁護法案 通れば日本は終わり
新しき主の時代が 主の時代が 時代が始まる
ああ 大いなる仏よ 我らが主に 祝福を与えよ