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2006/10/16

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▼【週刊金曜日】石坂啓アメリカへ遊びに行くの巻

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Filed under: 週刊金曜日 — ftkst @ 15:59:06

引用⇒アメリカに行ってきた(石坂 啓)

 1週間ほどボストンとニューヨークに行っていた。(さりげに言ってみる)
アメリカは好きではないし、ブッシュさんの悪口もあちこちで言っている。でも行くからには遊んでこなくちゃなーとウキウキ浮かれていた。ミュージカルとライブハウスのメニューを調べまくり、地図を丸暗記状態。クラブでは何を着て踊ろうかと悩んでるあたりでスケジュール表が届く。自由時間なんかほとんどないじゃんか。実はマジメなツアーなのであった。
吉岡忍さんや吉田司さんに誘われたもので、9・11にワールドトレードセンターに行き、式典を取材したり遺族の方の話をきいたりするという内容。旅行目的も知らずに同行するというのもヒンシュクものだが、あわてて勉強しても手遅れだ。みんなのじゃまにならない程度に、のこのことついてまわってきた。
好きではないと言っておきながら何だが、実はアメリカは居心地がいい。私よりデカい女がいっぱいいる。日本ではカラダがデカいというだけで何だか態度もデカいように私は思われがちで、これはちょっとしたコンプレックスなのだが、むこうではタテもヨコもはるかに大きい女性が堂々と闊歩している。うれしい。
かと思えばものすごく小っちゃいサイズの人もいる。男も女もだ。肌の色もみんな違う。マンガ家的には描きたくなる顔ばかりだ。どういう系統の顔なのか、リンカクをまちがえているんじゃないか、前例のない位置に目鼻があったり顔のつくりがバラけていたりと、おもしろすぎる。美醜ではなく、味があるのだ。
謎の髪型に好き勝手なファッション。ヴィトンのバッグを持ってる人なんて旅行中1人しか見かけなかった。キコさまご出産ニュースや北朝鮮脅威の報道にキュークツだなァと思っていたから、いろんな人がいるということが見た目で感じられるだけでもずいぶん楽ちんだ。グラウンドゼロでのセレモニーだって、政府を支持するスローガンもあれば、まっ向から異を唱える人々も雑多にいる。ある意味健全だ。
跡地の開発用途が決まらなかったとの理由で、グラウンドゼロの光景は5年たっても事故当時のままむき出しだ。さまざまな主義・民族の人々の意識を戦争に向けて結集させるためには有効なのだろうなと、現地では感想を持った。


 

 

 


「1週間ほどボストンとニューヨークに行っていた」と、
何だか得意気に仰る石坂さん
アメリカは嫌いだと言いつつ、ウキウキ気分で出かけた石坂さん
他人様の体格や顔が面白過ぎると仰る石坂さん
『キコさま』と皇族を馬鹿にしている石坂さん
日本の危機を感じるところか、北朝鮮脅威の報道にキュークツだなァと思うだけで、まるで他人事石坂さん

 そのままアメリカか特亜に移住して、日本に帰って来なければ良かったのに、石坂さん


あっ、そうそう、死ぬ死ぬ詐欺の方はネット上での批判に関わらず、募金総額が
1億円突破したそうで良かったですね、石坂さん
やっぱり石坂さんは、  (・∀・)チゴイネ!!

—–

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コメント:1個

  1. たつまきさんより、 2008/5/28 0:20:41

    マスコミは真実を報道しない。彼等は手先だ:
    ブッシュらは四川省の次に上海大地震を計画している! 
    ―上海は米国の自然改変・破壊兵器HAARPの照準下スタンバイ状態だ

     宇宙ブロックス管理界からの知らせ:チベットのラサ地下深いシャンバラにあるレプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)らの地球支配本部は、地球規模の地殻変動が近いので、レプティリアンが人間に変身したDalai Lama 14世を使ってチベット傀儡独立国家樹立を目指してラサでテロ暴\動を強行したが、ひとまず失敗に終った。
     その復讐のため米ブッシュ政権のアラスカにある自然改変・破壊兵器HAARPで強行した四川省大地震の被害結果は、期待より比較的に小さかったとの理由で、米CIAと米軍諜報部の合同作業チームは、次に上海大地震を計画している。
     ダライ・ラマ14世は訪英中の08.5.23に、フランスのAFP通信記者と会見して、「中国政府との交渉が失敗した場合はラサ暴\動が再発するだろう」と予\告した。彼は新たに北京5輪を人質に取った。その前に彼が、「中国政府の受け入れがあれば北京5輪に喜んで行く」と言ったのは、国際世論向けの偽善的芝居だった。
     米ブッシュ政権のHAARPによる「上海大地震の計画」は、ラサ暴\動再発との関連の可能\性が大である。
     訪中したメドベージェフと胡錦濤は「戦略的協力」宣言を発したが、レプティリアン地球支配本部の陰謀は彼等の「関心外」のようだ。
      こうして地球は難局に直面している。それは、ブッシュとチェイニーも、マケイン、オバマ、ヒラリーも、ダライ・ラマ14世も胡錦濤や温家宝も、メドベジェフもプーチンも、福田も池田も、潘基文(Pan Kimun)国連事務総長も、みんな人間に変身したレプティリアンだ、ということにある。
     国連は何をしているか?国連は新たに米国の自然改変・破壊兵器HAARPの禁止を決定して、現地視察、解体を実施せよ。

    レプティリアンのYouTube映像:
    http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related

     なお、1976.7.28の唐山大地震(死亡24万人、重傷16万人)も、1995.1.17の兵庫県南部大地震も共に、米国の開発途上の自然改変・破壊兵器の実験設備(暗号名Sky Light)で引き起こされた巨大な犯罪だったと、宇宙ブロックス管理界は指摘した。共に、事前に上空に電磁パルスで赤く光り輝く発光現象が現れたことが共通点だ。
      最近でも、バングラデシュとミャンマーの大サイクロンによる災害、柏崎原発沖大地震(偽りの呼称で所謂新潟中越沖地震)、台風4号、9号も米ブッシュ政権のHAARPによる犯罪だった。
     詳細はBlog:
    http://tatsmaki.at.webry.info
    http://tatsmaki.iza.ne.jp/blog

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