【れぽまが】FXで3億円!現役トレーダーの稼ぐ秘密が無料レポートで公開中▼【シナ】同じ国に住む子供なのに【格差社会】
シナ・ウォッチの為に毎日見に行っている『Record China』の過去記事を何気に見ていたら、ふと目に止まった記事があったのでここに紹介致します。
(以下引用)
【ある視点】 小学生のためのぜいたくな夏休みゴルフスクール―北京市
2006年の夏休み、中国では子どもたちのためにさまざまな課外活動が行われていた。中でも人々に注目されたのは、北京市朝日SGAゴルフクラブが主催した「子どもゴルフスクール」である。これは小学生に対しゴルフの基本的なスイングやルールを10日にわたって教えるもので、受講料は4000元(約6万円)。この金額は、中国の一般的なサラリーマンの平均月収と大差ない。その他に交通費や食事、ゴルフ道具教材費、ウエアなどの諸費用が別途約1万元(約 15万円)必要だ。
この驚くほど高額なスクールが大人気になったのには訳がある。子どもたちは10日間SGAゴルフクラブに通い、オーストラリア人コーチの指導を受けるのだが、その際生徒とコーチの間のコミュニケーションはすべて英語で行なわれる。ゴルフを学びながら、英語の勉強もできてしまうのだ。このスクールに通うのは、これまでに相応の英会話の勉強をしてきた、中国でも英才教育を受けているトップクラスの子どもたちだ。もちろん生徒の親の年収は高く、平均で 100元(約1500万円)という。中には企業の社長や有名な知識人など、高額所得者が多い。
北京市朝日SGAゴルフクラブの責任者である李さんの話によると、このスクールは2005年に設立されたが、去年は広告や告知をしていなかったため集まった生徒は16名。しかし今年広告を出した結果、50名の生徒が参加を希望したという。親たちの話を聞くと、この10日間ゴルフスクールに高いお金を支払うには、それだけの意味があるという。すべて英語で行なわれるコミュニケーション、ゴルフによる体力増強、そして何より、紳士淑女のスポーツであるゴルフを通じ、マナーや気品を身につけて欲しいという狙いがあるようだ。その結果子どもたちの間でも、夏休み中の10日間という短い期間に触れたゴルフを、今後も続けたいという声が少なくないようだ。
2006 年10月18日、前日に行なわれた貧困撲滅のための国際デーの取材で、レコードチャイナのカメラマンは貴州(きしゅう)省貴陽(きよう)市近郊のある場所を訪れた。そこには廃棄物処理場があり、貴陽市の人々の生活ゴミがすべてここに集められ、埋め立て作業が行なわれている。
驚くべきことにこの埋め立て地には、貴州省の農村部出身の人々数十人が生活しており、老人もいれば中には子どもの姿もある。話によると彼らは家族と共に各地から貴陽市に出稼ぎに来たのだという。しかし都市部での仕事探しは困難を極め、家もないためにこのようなゴミ処分場に住みつき、ゴミの中からまだ使えるような品物を拾っては自分達で使ったり、リサイクル業者に売ったりすることでお金に替えて生活しているのだそうだ。
ゴミ処分場にある彼らの住み家は非常に不衛生だが、生きるために今日も彼らはゴミの山をあさっている。高度成長の影に垣間見える社会的経済的格差は、ここ中国でも重要な課題だ。
(引用終了)
これが同じ国に住む子供だとは思えない。
しかもこれが共産主義を標榜している国の話であるから、きつい冗談だ。
最近になって日本で頻りに、「日本は
社会的経済的格差社会になった」と言われている。確かに日本は資本主義国家であるから経済格差は厳然と存在する。
しかし、世界レベルで見ると未だ格差社会の範疇にない。
この子達のように途方もない格差が日常に溶け込んでいる社会が、真の格差社会である。
■関連エントリ
┗▼【シナ】日本の格差社会は程度が知れている
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労働者のパラダイス、共産主義国ですね(・∀・)ニヤニヤ
中共の指導者とか言う奴らの給料差し押さえたら、下の写真の子供全員まともな生活できるだろうに
結論:
中共は腹を切って死ぬべきである
)\( (ヽ ( (\γ/レ//ノlノlノ)__
)\ (ヽ \、,》) 《 ( ノ ノ ノ
ノ / ’ 》 》 ミ ゝ
ノ (( 巛 《《 ) lll ゝ
~( ノ (川 ) ) ) ヽ)
ノノ 彡 ノ ヽ )) ノノ )ノ )ノ)ν
ノ ノノ 》)》 νν■■■/
< 川/⌒> ノ <(タ) ,(ゝ
)( )) || | ⊂\ | ヽ
ノ( (( (~ ヽ| ヽ
(( 川 \\ ~、|| , >
ノ |`ー´ (~ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ノ) ノノ (( 」 | ・/ < 貴様らには“死”あるのみ!
< 」 | /) \___________
((( ( (ゝ | <
((ヽ((vV 、_ ヽ
/ :  ̄ー、_)
⌒</ ;: : |
彡ヾ\ ;: : |⌒⌒ー、
彡ヾ\ ;: : | ⌒ヽ
彡彡ヾ\ ;: <⌒⌒ー、_
やっつけて欲しい、シナ・イデオロギー。
誰の目にもわかる革命前夜の有様、第三次シナ革命はシナが滅び全人類が勝利する!
世界の隅々にまで華僑が食い込んでいるので難しそうではありますが、シナ・イデオロギーの死滅を期待したいです。
12月6日(水)の日本経済新聞3面でこんな記事があったお。
『国連の研究機関が五日発表した調査で、世界の成人人口の2%が家計全体の「富」の半分以上を所有していることがわかった。地球規模で豊かさに偏りがある実態が浮き彫りになったが、日本は世界平均や米国などに比べて格差が小さかった。(中略)調査を指揮したカナダの西オンタリオ大学経済学部の教授のジェームス・デイビス氏は「日本は(富の母数となる)貯蓄を重視する文化があり、比較的平等な富の国内分配につながっている」と分析した。』
幹部の子に生まれたら天国
敵対階層なら地獄
都市戸籍の子に生まれれば(間引かれなければ)幸運
農村戸籍の子に(間引かれなければ)生きているだけ
みんなそこそこ収入があって、幸せに暮らせる社会。貧富のない社会。
こんな理想に近い国、世界でも日本くらいじゃない?
そんなに努力したつもりは無いけど、人並みの生活を送ることのできる、こんな国で生活できることになれたのも父母が産んでくれたおかげ。
父母と日本に感謝。
ですね。
日本人として生まれて幸運でした。
はい。しみじみ・・。さはさりながら・・。
やはり、これからが、ここが正念場ですかしら。子々孫々の・・明日は?と。
志士の皆様、ありがとう。はてな?いつのまにか。
なぜか、こんなところに紛れ込んだのよ~。
はい。おやすみなさ~~い。
まさに今が正念場かと
バス焼き討ちの惨状激撮…波紋広げる物権法の矛盾
シナ湖南省で起きた2万人大暴動。香港の取材クルーが直後の現場を盗撮した。同じ頃、北京では農地私有化を認める物権法の採択目前。それは中共の存在意義を再び失わせる新法だ。