全国旅行最新情報!▼シナは今でも強制労働の宗主国
asahi.com 【少年1000人を強制労働 中国山西省のれんが焼き工場】より
(以下引用)
14日付の中国紙・新京報などは、中国河南省鄭州市から1000人以上の少年が山西省にある闇のれんが焼き工場に連れて行かれ、強制労働させられていると伝えた。少年は食事を十分に与えられず、1日14時間以上も労働し、少しでも怠けると、頭から流血するほどれんがで殴られる過酷な状態に置かれているという。
少年は鄭州市の駅などでだまされ、れんが工場の集中する山西省臨汾市や永済市に連れて行かれ、500元(約8000円)で売られた。最年少は8歳で、7年間働かされた少年もいた。
自分の子供が悲惨な労働を強いられている父親約400人がインターネット上で救出を求めたのを契機に、河南省政府は事態を重視し、公安当局も行方不明者の実態把握や誘拐犯罪組織について捜査を本格化している。このネットには6日間で58万件のアクセスがあるなど、反響が広がっている。
(引用終了)
で、その少年たちの写真がこちら。

来年この国でオリンピックを開催しま~す\(@∀@)/
ふざけんな!!!
タグ: シナ-格差社会
■関連するエントリ
ブックマーク/RSSリーダー :



紅の傭兵に中国製のレンガを贈ろう!
奴隷制社会シナにおいては、生きる権利、生存権が人権ですから、生存は自己責任です。自己責任を負えない子供たちには、その人権さえ行使できませんね。
「ただ、この世が人の世でないことを知るだけだ」(魯迅)
なまじな経済成長が格差や搾取を生むんだったら中国人全員土人のままのほうが幸せだったんじゃまいか。
でもオリンピックバブルがはじけたら、また中国人全員土人生活に戻るわけだから環境破壊もおさまって無茶な資源確保も必要なくなり、中国人民も他の国々も皆幸せになれると言う・・・まるで大岡裁きだな、こりゃ。
ラサでオリンピックやんないかな。
或いはちうごくでFIFAワールドカップ。
きっと外国人も巻き込んで阿鼻叫喚が見られますぜ。
シナの事が少し分かり出すと、魯迅先生の憂いや言葉の重みがちょっと分かったかのような気がします。
(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
おそろしい・・・・・
オリンピック?
その前にすることが山ほど鬼ほどあるのになぁ~。
>その前にすることが山ほど鬼ほどあるのになぁ~。
先ずは虫共を倒すのだ